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内装

壁紙・床・建具・収納。暮らしながらの工事になることが多いので、使える順番を組んでから進めます。

進め方

住みながらの工事が多い場所です。荷物をどこへ寄せるか、どの部屋から仕上げるかを、先に一緒に決めます。

床の沈みやきしみは、表面を張り替えても直りません。下地の状態を見てから、どこまで手を入れるかを決めます。

既存の建具や枠がまだ使えるなら、そのまま活かします。全部を新しくすることが目的ではありません。

仕上げの善し悪しは、貼った直後より半年後に出ます。急がずに、下地を作ってから貼ります。

費用と工期は、住まいの状態と直す範囲で変わります。 見ないままお伝えすると、あとで違う話になります。まず現地を見せてください。

ほかの工事

水まわり

台所・浴室・洗面・トイレ。毎日使う場所なので、止める時間を先に決めてから入ります。

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外装

外壁・屋根・目地。北海道の傷み方に合わせて、塗るか、張り替えるかを現地で見極めます。

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複合工事

水まわりと内装、外装と屋根。工種をまたぐ工事を、担当を分けずにまとめて受けます。

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