下請けに回さない
受けた工事は、当社の職人が施工します。間に何社も入らないので、聞きたいことは現場で直接聞けます。
地元職人直営!私たちが責任を持って施工します!
言葉としてはよく見かけますが、中身は会社によって違います。 当社の場合は、次の3つを指しています。
受けた工事は、当社の職人が施工します。間に何社も入らないので、聞きたいことは現場で直接聞けます。
ご相談から工事のあとまで、担当を切り替えません。前の話をもう一度説明していただく必要はありません。
まだ使える設備の交換を、無理に勧めることはしません。今回やるべきことと、次でよいことを分けてお伝えします。
水まわりと内装、外装と屋根。担当を分けずにまとめて受けます。同じ話を何度も説明していただく必要はありません。
図面と写真だけでは分からないことがあります。現場を確かめてから、どこまで直すかをご相談して決めます。
使ってみて気づくことがあります。あとから出てきたご相談も、工事を担当した者がそのまま伺います。
実際にお引き受けした工事から、掲載の許可をいただいたものを載せています。
施工事例は準備が整いしだい掲載します。工事のご相談はお電話かメールで承ります。
一か所だけでも、いくつかまとめてでも構いません。 どこから手を付けるべきかが決まっていない段階のご相談も受けます。
台所・浴室・洗面・トイレ。毎日使う場所なので、止める時間を先に決めてから入ります。
この工事について読む壁紙・床・建具・収納。暮らしながらの工事になることが多いので、使える順番を組んでから進めます。
この工事について読む外壁・屋根・目地。北海道の傷み方に合わせて、塗るか、張り替えるかを現地で見極めます。
この工事について読む水まわりと内装、外装と屋根。工種をまたぐ工事を、担当を分けずにまとめて受けます。
この工事について読むご相談から工事のあとまで、担当を切り替えません。 現場で気になったことは、その場で職人へ直接聞いてください。
水まわり・内装・外装。工事の内容ごとに、担当する職人が現場に入ります。
壁の中、床下、屋根の上。工事が終われば見えなくなる場所こそ、作業の前と後を撮ってお渡しします。
間に何社も入りません。聞きたいことは、その場で施工している職人へ直接聞いてください。
台所や浴室が使えない日があると、生活が止まります。どの日にどこが使えないかを、着工の前にお伝えします。
見てからでないと分からないことが多いので、まず確かめて、直す範囲をご相談してから決めます。
どこが、いつから、どう困っているか。工事の中身が決まっていない段階で構いません。写真があれば、それも見せてください。
実際に伺って、傷んでいる範囲と、その原因になっている場所を確かめます。撮った写真はそのままお見せします。
見て分かったことをご説明し、いま直すところと、今回は見送ってよいところを分けてお出しします。
下請けに回さず、当社の職人が入ります。予定外のことが分かったら、その場でご相談します。
仕上がりを一緒に見ていただきます。工事が終わったあとのご相談も、同じ窓口で受けます。
工事を頼むかどうかを決める前に、聞きたいことがあるはずです。 そこで気を遣わせないための取り決めです。
話したほうが早ければお電話で、書いたほうが伝えやすければメールで。どちらでも同じように受けます。
気になっている場所を撮って送ってください。見てから伺うほうが、当日にお聞きすることが減ります。
「どこから手を付けるべきか分からない」という段階のご相談も受けます。直さないほうがよい、とお伝えすることもあります。
こちらから何度もご連絡することはしません。他社と比べたうえで決めていただいて構いません。
当社に頼むかどうかに関わらず、聞いておいたほうがよいことです。 他社と比べていただいて構いません。
受けた会社と、実際に施工する会社が違うことがあります。誰が来るのかは、契約の前に聞いてください。
「一式」とだけ書かれた見積もりでは、どこまで直すのかが分かりません。範囲は文字で確かめてください。
外してみないと分からない部分は必ずあります。その場合にどうするかを、着工の前に決めておくと安心です。
工事の中身が決まっていなくても構いません。どこが、いつから、どう困っているかだけ教えてください。